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【レムリアの愛】(1)レムリアとの出会いは、実は、マナ・カードだった〜アロハとレムリア

こんにちは。【女神のインスピコーチ】マリアレイ(R)です。

私のレムリアとの出会いについて、最初の最初は、また、いつか、書くのですが、今回のシリーズは、起業するまでの短い期間に起こったことから、書いて行こうと思います。

私が、レムリアに出会ったのは、マナ・カードが、きっかけでした。

私は、もともと、スピリチュアルは、怪しい。という価値観を持つ、ごく普通の会社員でした。

31年間、同じ会社に勤続していました。

私が、40歳の時に、母が脳梗塞で入院し、リハビリし、自宅へ戻ってきて、一緒に生活していました。

その頃から、色々、悩みが膨らんでいきました。

眠れない夜に、インターネット・サーフィンをしていて、鈴木秀子先生の講話を聞きに、ある年の七夕の日に、新幹線に飛び乗って、青山まで、出かけていきました。

その時、鈴木先生の講話の中で、初めて、Hoʻoponoponoを知りました。

Hoʻoponoponoが、気になって、気になって〜(笑)とうとう、Hoʻoponoponoを学びに、Dr.ヒューレンが来日されるたびに、ベーシック講座を、何回聞いても、よくわからなくて、とうとう、8回リピートして、六本木まで通いました。

Dr.ヒューレンが生まれた、ハワイ島のヒロが、どんなところかを知りたくなって、ハワイ島へ、ひとり旅をして、太平洋に向かって、ひとりで、毎日、気がすむまで、Hoʻoponoponoをしていましたら、偶然にも、そのハワイ島で生まれた、マナ・カードを知りました。

そこで、帰国後、調べて、マナ・カードを学びに、マナ・カード・アカデミーに、3年間、渋谷まで、通いました。

その後、ハワイ島で開催された、マナ・カードプロフェッショナル コースへ参加しました。そして、プロフェッショナル マナ・カード セラピストになったんです。

渋谷でのことです。日本で学べるマナ・カードについては、今日で、全部のコースが修了するという、アドバンスコースの最終日に、マナ・カード・アカデミー代表のアロヒナニさんが、受講生の中から、誰か、ひとりをリーディングしてくださるということになったんです。他の受講生の方たちが『マリアレイさんが、一番、悩みが多いから、アロヒナニさんに見てもらってください』と言ってくださって、私は、アロヒナニさんに、マナ・カードで、リーディングしてもらうことになりました。

『会社を辞めるかどうするか』をマナ・カードで見てもらったら、マナ・カードの答えは『アロハ』だったんです。

そのカードを見て、アロヒナニさんは、さすがに、うーん。。。って悩んでしまって、『今、引く前に、ちゃんと、お祈りしてなかったからかな?このカード、どう読んだらいいんだろう?久しぶりに、悩む〜』と、アロヒナニさんらしくないことを、おっしゃって、みんなをビックリさせました。いつもなら、スラスラと、チャネリングされるんです。

その時、私は、マナ・カードのアロハのカードを見つめていたら、『これは、円満に退社して、それが、すべて、アロハに導かれる道っていうことじゃないかな?』っと、感じたんです。

確か、その日の帰り際に、アロヒナニさんが、『マリアさん、ヒーリングって、誰でもできると、私は、あんまり思っていないのですが、マリアさんは、ヒーラーに向いてる気がする』っということをおっしゃったのです。

私にとって、『ヒーラー』という職業は、初耳でした。そういう職業が、あることすら、その当時には、知らなかった気がします。

私には、『ヒーリングって、占いみたいな感じですか?』という質問しか出てこなくて、またまた、アロヒナニさんを、悩ませてしまいました。

その時、アロヒナニさんから、レムリアン・ヒーリング(R)を紹介していただいたんです。

『私のハワイ時代の古い友人がいて、彼女は、時々、日本で教えているから、機会があったら、マリアさんのエネルギーに合うと思う。とっても、いい人だし、怪しくないし、きっと、好きになるんじゃないかな?』

『彼女は、ハワイに住んでいて、日本に教えに来るのは、時々だから、誰か、日本に住む人の中から、レムリアを教える人が出てくると思っているの。マリアさんは、日本で、レムリアを教える人になるんじゃないかしら?』『オリジナルでメソッドを出していくのが、マリアさんらしいけれど、最初は、まずは、習ってみるといいんじゃないかしら?』『マリアさんって、なんか、レムリアって気がする』

と、アロヒナニさんは、予言したのでした。

最初に、私のエネルギーが『レムリア』だとリーディングしたのは、実は、アロヒナニさんでした。すごい的中ですよね?!

その後、私は、イギリス人のミディアムに、チャネリングしてもらう機会がありました。

チャネリングって、何かが、まだ、わからなかったので、イギリスにある魔法大学を卒業し、学位を持つミディアムの来日時に、予約を取ることができました。

その頃の私は、「セッション」という言葉も、聞きなれないような初心者でした。

私が、お部屋に入るなり、彼は、『ヒーラーがやってきた!』と、言ったんです。

まだ、私は、会社員だったので、自分が、ヒーラーになるとは、思っていませんでした。

その後、オーストラリアから、著名なホワイトウィキッドが来日し、チャネリングしてもらったんです。

彼女は、『レムリア・アトランティス・アヴァロン あなたの魂はどこから来たのか?』の著者でした。

その時にも、彼女の来日を教えてくれて、『マリアさんは、この人に、会った方がいいと思う』と言って、申し込み先までメールをくださった方がいました。今、思うと、その方が、私のエンジェルですね。

彼女のチャネリング・セッションの通訳は、なんと著書を日本語訳監修された方でした。素晴らしいスピリチュアルな通訳でした。そして、そのセッションの中で、ホワイトウィキッドは、『マリアレイは、レムリアに関わって、レムリアン・ヒーラーになって、レムリアで世の中を癒し、社会に貢献する』と、予言しました。

さらには、『マリアレイの最初のレムリアの先生は、ハワイに住んでいて、心がピュアで、清らかな人』

『でも、その人からレムリアを学んで、レムリアでの過去生を思い出したら、マリアレイは、レムリア時代の自分のヒーリングを完全に思い出す日が来る。マリアレイのユニークな独創性は、理論的でありながら、優しく慈愛に満ちている。あなたの前には、行列ができる日が来る。いつかは、レムリアン・ヒーラーとして、オリジナル・メソッドを広めていく』

『現在、すでに、レムリアン・ヒーリング(R)が商標登録されていたとしても、レムリアの名前は、きっと、マリアレイが、その使命に目覚め、完全な開花が起こった後には、オリジナルで広めて行くことになる。そこに、争いはなく、どちらも並び立って行くから、大丈夫、心配しないで、あなたは、あなたのレムリアを思い出せばいいだけだから』

そして、最近になって、また、チャネリングしていただくチャンスがありました。

『あなたは、レムリアン・マーメイドだった時もあるから、きっと、海で泳ぐと、レムリア時代のすべてを思い出すわ』『それは、美しい、ワクワクする、感動的な記憶なのよ』と予言したのでした。それを聞きながら、本当に、心がワクワクしました。

また、イギリス人のチャネラーで、イギリスの魔法大学の学位がある人にも、チャネリングをしてもらいました。

『マリアレイ、あなたは、エジプトのレムリア時代を思い出すために、エジプトリトリートに来るといい』

『エジプトのイシス神殿で瞑想し、レムリア時代のセレモニーを思い出して行うことで、あなたのレムリア時代の記憶が目覚め、あなたは、現代に、よみがえらせることを使命としているレムリアの手法を広めて行くことになる』

『あなたのレムリアは、理知的で、アカデミックなオリジナルなものだから、きっと、それについて、講座を開くことになります』と予言しました。

最後の最後に、起業した年に、ハワイ島で、アリイ・カフナ・ヌイと、プリンスに、レムリア、マナ、アロハを伝授していただきました。

こうして、私のレムリアの旅は、本格的に始まって行きました。

最初に、『レムリア』という言葉を聞いた時、なぜか、鳥肌が立って、『私は、レムリアを知っている』という直感がありました。

その不思議な直感が、そのまま、私を、レムリアへと導いて行きました。

多くの人が経験するこの直感は、実は、レムリア時代に、レムリアを封印した時、この時期に、転生して、そのタイミングが来た時に、レムリアを思い出す魔法の言葉として『レムリア』を決めて来たので、『レムリア』という言霊が、ひとつの女神のコードなんですね。

『レムリア』と聞いた時、『レムリア』を思い出すようになっているんです。

だから、『レムリア』と聞いても、何にも感じない人は、また、違うコードで、違う役目があるのだと思います。

さて、今年になって、8月の癒しスタジアムで、シャスタ地下都市に古代レムリアがあるという本の翻訳をされた方に、短いセッションをしていただく機会がありました。

『レムリアの愛〜マリアレイ!』っと、叫ばれて、私は、ビックリしました。

『あなたは、レムリアの過去生でも、大きな精神的支柱として、あるエレメントの守護者であり、達人だった。今世で、今こそ、その達人ワークを、オリジナルメソッドとして、よみがえらせて欲しいし、このタイミングで、それができていく。楽しみにしています』と、激励していただきました。

そうなんですよね。そのエレメントは、私が、一番、得意としていますので、きっと、そうなんだろうなと思っていました。

漠然とした、レムリアに関する目覚めを起こしてくれた、数名のヒーラー、チャネラー、ミディアムたちに、異口同音に、ヒーラー、レムリアと言い当てられて、だんだん、自分の中にも、レムリアを信頼し、安心し、安全に、レムリアの封印を解いていくことができるようになって行きました。

私は、変化が始まると、超特急のスピードで、変化して行きました。

サナギが羽化して、あっという間に、蝶へと変化する様子に、似ていたように思います。

そして、私は、31年間、情熱を込めて、勤続して来た会社を円満に早期退職し、ついに、レムリアン・ヒーラーとして、起業しました。

今日は、屋久島でのエルフリトリートに出発します。

この続きは、屋久島で、書こうと思います。

屋久島で迎える11月11日は、レムリアの新年なんです。

それを記念して、屋久島から、遠隔アチューンメントをさせていただきます。

まだ、残席がございます。

お申し込みは、こちらから、お願いします。

https://www.reservestock.jp/page/show_entry_form/300768/


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